2015/07/17 Category : 母乳搾乳の基本 母乳搾乳の基本 母乳育児はとても大切なことです。子供にとってもメリット大ですし、お母さんにとってもメリットは大です。実際に完全母乳始めるとわかると思いますが、初めは出ない事が多いのが普通です。ただ、授乳を継続すると自然と増えていくと思います。ただこれは個人差がありますのでなんとも言えませんが、とにかく水分が不足していると母乳は出にくくなるのは事実です。気をつけたいのは授乳回数がちょっとなら、オッパイの刺激が少ないということ。できるだけ授乳回数をたくさん行いましょう。そうすれば乳首への刺激も増え良いと思います。あと、時々マッサージをしてあげて下さい。授乳回数を増やすことによって、赤ちゃんとの接触も増え安心感につながりますよね。では母乳って実際にはどのくらい出てるの?って疑問があると思いますが、これはデジタルスケールで計ることができます。まあ、実際に母乳の量を測るのは授乳が落ち着いた状態になったら行いようにしてください。通常、授乳量回数というのは赤ちゃんが欲した分だけ行うのが普通です。もし母乳が出ないと言うのは何かしらの原因があるんですね。実際に測って、母乳の量が1日500CCより少ない場合はには、授乳回数を増やすことと、水分補給をたくさん行なってみて下さい。赤ちゃんが授乳しなくなった場合でもしオッパイが張ってきたら、搾乳器で母乳を搾乳するようにしましょう。母乳は冷凍も可能です。母乳が出る時は保存することも大切ですね。▶▶▶ 母乳で育てたいママに大好評!【ノンカフェインタンポポ茶】 PR